明日のあらすじ貼っておきますね

連続テレビ小説 なつぞら(34)「なつよ、雪原に愛を叫べ」

帯広で映画を見た帰り道、なつ(広瀬アリス)と天陽(吉沢亮)は雪の宿に立ち寄る。
店主の雪太郎(安田顕)は、雪次郎(山田裕貴)とともに試作品を作ったと、バターを使ったマルセイバターサンドを振る舞う。
雪之助はなつに、十勝の食材を使ったこのマルセイバターサンドを、いずれは地元の名産にしたいと語り、そこに使うレーズンについて、なつに相談したいと持ちかける。
雪之助たちから期待されるなつの姿に天陽は、なつの心の内にあるどす黒いものを感じていた…。