>>543
とある漫画家さんの昔の飼い猫…
普段から大変遠慮しい我慢しいの優しい虫さえ殺さず運ぶほどの繊細さと賢さだったそうな
ある日、そこのお父上が急に倒れ、亡くなって自宅で葬儀となった時、お父上のお棺の周りをぐるぐる回ったりすり寄って引っ付いて寝たり、葬儀の間中決して離れなかったという…(´・ω・`)