>>564
遠方からの短波放送は受信が難しく、アルゼンチンの放送が聞き取れたときは小躍りしたものだった
しかし同じ南米でもペルーの「アンデスの声」はよく聴こえたのはなんでだろう

当時、海外は簡単に行けないところで、毎日変わる電離層の状態にハラハラしながら海外放送を聴いていたのはいい思い出
後にインターネットでドイチェヴェレの日本語放送を聞いたとき、明瞭すぎて悲しくなった覚えがあります